櫟平ホテル

岳温泉のご宿泊は【櫟平ホテル】

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福島県 あだたら高原 岳温泉

櫟平ホテル(くぬぎだいらホテル)
〒964-0074
福島県二本松市岳温泉2-8

【TEL】0243-24-2626
【FAX】0243-24-2619

【チェックイン】15:00
【チェックアウト】10:00

福島県 あだたら高原 岳温泉

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プライバシーポリシー

櫟平ホテル(以下、「当館」といいます)は、ご利用いただくお客様 の個人を特定できる情報(個人情報)を重要なものと認識し、関連する法令等を遵守し、適正な個人情報の管理を下記の原則に基づき実施いたします。

1.個人情報の定義
関連する法令等に従い、当館が保有するお客様の氏名、住所、生年月日、電話番号、E-Mailアドレス、その他お客様の個人を特定できる情報を個人情報と定義し、これらの個人情報を適法かつ適切に管理し、運用致します。

2.個人情報の取得及び利用目的について
当館ではお客様へより良い商品・サービスを提供させていただくことを目的に、お客様の同意を得た上で、その目的に必要なお客様に関する情報を取得させていただきます。取得した個人情報は商品・サービスのご案内、その他その目的遂行上必要な範囲でのみ使用し、それ以外の目的には使用いたしません。

3.個人情報の安全管理
個人情報の紛失・破壊・改ざん・漏洩および個人情報への不正アクセスなどを防止または回避するため、社内管理体制の整備、社員教育徹底などの適切な管理体制のもと、適切な保護を行います。

4.個人情報の第三者提供について
当館では、お客様より取得させていただいた個人情報を適正に管理し、あらかじめお客様の同意を得ることなく第三者に提供することはありません。ただし下記のいずれかに該当する場合は第三者に情報を提供する場合がございますのでご了承ください。
(1)法令等により開示を求められた場合
(2)公衆の生命、健康、財産などを保護するために必要な場合
(3)国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼす恐れがある場合

5.個人情報の共有
当館は事業活動を円滑かつ効率的に遂行するため、お客様から収集した情報を信用のおける業務委託先に使用させることがあります。その場合お客様の情報は、収集した目的に関わる委託業務の遂行に必要な範囲で使用するものとします。当館は、個人情報の共有を行う業務委託先には、お客様の個人情報に関して、適法かつ適正な情報の管理監督を行うことを、契約にて義務付けいたします。

個人情報取り扱いの委託
当館は事業活動を円滑かつ効率的に遂行するため、信頼のおける業務委託先に個人情報のデータ処理業務の一部を委託することがあります。

6.開示の求めに応じる手続き等に関する事項
当館では、保有個人データの本人またはその代理人からの開示の求めに対して、別紙『保有個人データの開示の手続きについて』に従い対応させていただいております。当館が開示する個人情報については当館『個人情報の定義』の範疇内とさせていだだきます。ただし下記のいずれかに該当する場合は非開示とさせていただきます。
(1)本人や第三者の権利利益を害する恐れがある場合
(2)当館の業務の適正な遂行に著しく支障を及ぼすおそれがある場合
(3)他の法令に違反する場合

7.個人情報の内容の訂正・追加・削除
個人情報は正確かつ最新の状態で管理するよう努めます。本人から情報の訂正・追加・削除の求めがあった場合は、速やかに必要な調査をおこない、情報に誤りが確認された場合、情報の訂正をおこないます。

8.個人情報の利用停止・第三者提供停止
本人から、情報の利用停止または第三者提供停止のご要望をいただいた場合は速やかに対応いたします。個人情報の利用停止、第三者提供停止につきましては、下記問い合わせ先へご連絡ください。

9.個人情報取り扱いについての見直し
当館では個人情報の取り扱いについて、適宜見直し、改定をおこないます。改正された方針は速やかに公表いたします。

10.個人情報保護に関する苦情、相談
当館は個人情報の取り扱いに関する苦情または相談に、迅速且つ的確に対応いたします。お客様よりの苦情、相談につきましては、下記問い合わせ先へご連絡ください。

〒964-0074 福島県二本松市岳温泉2-8 櫟平ホテル(くぬぎだいらホテル)
TEL:0243-24-2626
FAX:0243-24-2619
E-mail:info@kunugidaira.com

宿泊約款

第1条(適用範囲)
1.当館が宿泊客との間で締結する宿泊約款、及びこれに関連する契約は、この約款に定めるところによるものとし、この約款に定めの無い事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。
2.当館が法令及び慣例に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。

第2条(宿泊契約の申込み)
1.当館に宿泊契約の申込みをしようとする者は、次項を当館に申し出て頂きます。
(1)宿泊者名、住所、電話番号
(2)宿泊日及び到着時刻
(3)宿泊料金(原則として別表第1の基本宿泊料による)
(4)その他当館が必要と認める事項
2.宿泊客が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を越えて宿泊の継続を申し入れた場合、当館はその申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申込みがあったものと処理します。

第3条(宿泊契約の成立等)
1.宿泊契約は、当館が前条の申込を承諾したときに成立するものとします。ただし、当館が承諾をしなかったことを証明したときは、この限りではありません。
2.前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間(3日を超えるときは3日間)の基本宿泊料を限度として当館が定める申込金を、当館が指定する日までに、お支払頂きます。
3.申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条及び第18条の規定を適用する事態が生じたときは、取消料に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば第12条の規定による料金の支払いの際に返還します。
4.第2項の申込金を同項の規定により当館が指定した日までにお支払い頂けない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。

第4条(申込金の支払いを要しないこととする特約)
1.前項第2項の規定にかかわらず、当館は、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。
2.宿泊契約の申し込みを承諾するに当たり、当館が前条第2項の申込金の支払いを求めなかった場合及び当該申込金の支払期日を指定しなかった場合は、前項の特約に応じたものとして取り扱います。

第5条(宿泊契約締結の拒否)
1.当館は、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。
(1)宿泊の申込みが、この約款によらないとき。
(2)満室(員)により、客室の余裕がないとき。
(3)宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
(4)宿泊しようとする者が、次の①から③に該当すると認められるとき。
①暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第7 7号)第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。)、同法第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)、暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の反社会的勢力。
②暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき
③法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者があるもの
(5)他のお客様への迷惑が実際に生じているか、生じることが明確に予想されるとき。
(6)宿泊しようとする者が、伝染病であると明らかに認められるとき。
(7)宿泊及び飲食サービス等それらに付随するサービスに関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
(8)天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
(9)宿泊の申込みをした者が、第2条に定め、当館で依頼した宿泊者名、住所等を直ちに提出しないとき。
(10)福島県旅館業法施行条例第10条の規定する場合に該当するとき。

第6条(宿泊客の契約解除権)
1.宿泊客は当館に申し出て、宿泊契約を解除することができます。
2.当館は宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合(第3条第2項の規定によって当館が申込金の支払期日を指定してその支払いを求めた場合であって、その支払いより前に宿泊客が宿泊契約を解除したときを除きます)は、別表2に掲げるところにより、取消料(キャンセル料)を申し受けます。
ただし、当館が第4条第1項の特約に応じた場合にあっては、その特約に応じるに当たって、宿泊客が宿泊契約を解除したときの違約金支払義務について、当館が宿泊客に告知したときに限ります。
3.当館は宿泊客が連絡しないで宿泊日当日の午後6時(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻を2時間経過した時刻)になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理します。

第7条(当館の契約解除権)
1.当館は、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。
(1)宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反するおそれがあると認められるとき、又は同行為をしたと認められるとき。
(2) 宿泊客が次の①から③に該当すると認められるとき。
①暴力団、暴力団員、暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の反社会的勢力
②暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき
③法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者があるもの
(3)宿泊客が伝染病者であると明らかに認められるとき。
(4)宿泊に関し暴力的要求行為が行われ、又は合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
(5) 宿泊客が他の宿泊客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。及び、著しい迷惑が生じることが明確に予想されるとき。
(6)天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき。
(7)福島県旅館業法施行条例第10条の規定する場合に該当するとき。
(8)寝室での寝たばこ、消防用設備等に対するいたずら、その他当館が定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なもの)に従わないとき。
(9)宿泊の申込みをした者が、予約した部屋につき自己の利益を図る目的を秘して申込みをしたとき。
(10)宿泊の申込みをした者が、第3条第2項に基づく当館の依頼に対し、直ちに応じなかったとき。
2 当館が前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金は頂きませんが、客室を使用した後は直ちにその客室使用料の全額をお支払頂きます。

第8条(宿泊の登録)
1.宿泊客は、宿泊日当日、当館のフロントにおいて、次の事項を登録して頂きます。
(1)宿泊客の氏名、年齢、性別、住所及び職業
(2)日本国内に住所を定めない外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日
(3)出発日及び出発予定時刻
(4)その他当館が必要と認める事項
2.宿泊客が第11条の料金の支払いを宿泊券、クレジットカード等通貨に代わり得る方法により行おうとするときは、あらかじめ前項の登録時にそれらを呈示して頂きます。

第9条(客室の使用時間)
1.宿泊客が当館の客室を使用できる時間は、午後3時から翌朝10時までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。
2.前項の規定にかかわらず、申し込みを受けた宿泊プラン毎に定めた客室の使用時間を優先します。
3.当館は前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。この場合には、次に掲げる追加料金を申し受けます。
(1)超過1時間につき、1室1,000円(税別)(午前10時から午後12時まで)

第10条(利用規則の遵守)
1.宿泊客は、当館内においては、当館が定めて館内に掲示した利用規則に従って頂きます。

第11条(営業時間)
1.当館の主な施設等の営業時間は次のとおりとし、その他の施設等の詳しい営業時間は備え付けのパンフレット、各所の掲示、客室内のサービスディレクトリー等でご案内いたします。
(1)フロント・キャッシャー 午前7:00~11:00、午後2:00~10:00(14:00~22:00)
(2)門限 翌午前1:00(25:00)
(3)飲食等(施設)サービス
①朝食  午前7:00~午前9:00
②昼食  午前11:30~午後2:00(11:30~14:00)
③夕食  午後6:00~午後9:00(18:00~21:00)
(4)その他付帯サービス施設 売店は随時変更させて頂きます。当日フロントにてご確認下さい。

第12条(料金の支払い)
1.宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。
2.前項の宿泊料金等の支払いは、通貨又は当館が認めた宿泊券、クレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客のご到着時、又はご出発の際等、当館が請求した時、フロントにおいて行って頂きます。
3.当館が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、基本宿泊料金と追加料金、それらに関わる税金は、全額お支払頂きます。

第13条(当館の責任)
1.当館は、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えた時は、その損害の実費を賠償します。ただし、これが当館の責めに帰すべき事由によるものでない時は、この限りではありません。
2.当館は消防機関から適マークを受領しておりますが、万一の火災等に対処するため、旅館賠償責任保険に加入しております。

第14条(契約した客室が提供できないときの取扱い)
1.当館は、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て、できる限り同一の条件による他の宿泊施設をあっ旋するものとします。
2.当館は、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設のあっ旋ができないときは、取消料相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償に充当します。ただし、客室が提供できないことについて、当館の責めにきすべき事由がないときは、補償料を支払いません。

第15条(寄託物等の取扱い)
1.宿泊客がフロントにお預けになった物品、又は現金並びに貴重品について、滅失、毀損等の損害が生じたときは、それが不可抗力である場合を除き、当館はその損害を賠償します。ただし、現金、及び貴重品については、その種類及び価額の明告を宿泊客が行い、当館がそれを確認して記録に残さなかったときは、損害が発生した以降に宿泊客が損害額を証明したとしても、当館は10万円を限度としてその損害を賠償します。
2.宿泊客がフロントにお預けになった物品、又は現金並びに貴重品について、10万円を超えるような場合は、お預けの際に10万円を超えることを必ずお申し出下さい。内容によっては、当館でのお預かりを承れない場合がございます。
3.宿泊客が当館内にお持込になった物品又は現金並びに貴重品であってフロントにお預けにならなかったものについて、当館の故意又は過失により滅失、毀損等の損害が生じたときは、当館は、その損害を賠償します。ただし、宿泊客からあらかじめ種類及び価額の事前の告知がない場合は、損害発生後に損害額が証明できたなら、当館は10万円を限度としてその損害を賠償します。

第16条(宿泊客の手荷物又は携帯品の保管)
1.宿泊客の手荷物が宿泊に先立って当館に到着した場合は、その到着前に当館が了解したときに限って責任をもって保管し、宿泊客がフロントにおいてチェックインする際お渡しします。
2.宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当館に置き忘れていた場合で、その所有者が判明したときは、当館は当該所有者に連絡するとともに、その指示を求めます。ただし、所有者の指示がない場合又は所有者が判明しないときは、発見日を含め7日間保管し、その後最寄りの警察署に届けます。
3.前2項の場合における宿泊客の手荷物又は携帯品の保管についての当館の責任は、第1項の場合にあっては前条第1項の規定に、前項の場合にあっては同条第2項の規定に準じるものとします。

第17条(駐車の責任)
1.宿泊客は当館の駐車場をご利用になる場合、車両のキーの預かり如何に関わらず、当館は場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。ただし、駐車場の管理に当たり、当館の故意又は過失によって損害を与えたときは、その賠償の責めに任じます。

第18条(宿泊客の責任)
1.宿泊客の故意または過失により当館が損害を被ったときは、当該 宿泊客は当館に対し、その損害を賠償して頂きます。

第19条(準拠法と管轄裁判所)
1.当館と宿泊客との間の宿泊契約に関する紛争は、日本国法を準拠法とし、当ホテルの所在地を管轄する地方裁判所または簡易裁判所をもって専属管轄裁判所とします。

別表第1
宿泊料の算定方式(第2条第1項及び第11条第1項関係)

宿泊客が支払うべき総額
宿泊料金 基本宿泊料(室料+朝・夕食料)
追加料金 追加飲食(朝・夕食以外の飲食料)及びその他の利用料金
その他税金 消費税・入湯税

【備考】
1. 基本宿泊料は、当館がお客様に提示した料金によります。
2. 子供料金は、小学生以下に適用し、大人に準じる食事と寝具を提供したときは、大人料金70%、子供用食事と寝具を提供したときは50%、寝具のみを提供したときは3,000円+消費税を頂きます。 ただし、各宿泊プランにより異なる場合があります。
3.寝具及び食事を提供しない3歳以上の幼児は、施設使用料として2,000円+消費税を頂きます。3歳未満(2歳以下)の幼児は無料となります。

別表第2
取消料(キャンセル料)(第6条第2項関係)

不泊 当日 前日 2〜3日前
~9名まで 100% 100% 50% 30%
10~30名 100% 100% 50% 30%
31~100名 100% 100% 80% 50%
101名以上 100% 100% 80% 50%
4〜5日前 6〜7日前 8〜15日前 16〜30日前
~9名まで - - - -
10~30名 30% - - -
31~100名 30% 20% 10% -
101名以上 30% 30% 20% 10%

※宿泊当日18:00を過ぎても事前に何らの連絡も無くお見えにならない場合は、無連絡取消(キャンセル)とみなし、不泊と同じ100%の取消料(キャンセル料)をお支払頂きます。
※22:00以降の取消(キャンセル)連絡は、翌日の取消扱いとさせて頂きます。
【注】
1.%は、基本宿泊料(室料+朝・夕食料)及びそれに係る消費税の合計に対する取消料(キャンセル料)の比率です。
2.契約日数が短縮した場合はその短縮日数にかかわりなく、1日分(初日)の取消料(キャンセル料)をお支払頂きます。
3.団体客(15名以上)の一部について契約の解除があった場合、宿泊の10日前(その日より後に申し込みをお引き受けした場合にはそのお引き受けした日)における宿泊人数の10%(端数が出た場合には切り上げる。)にあたる人数については、取消料(キャンセル料)は頂きません。